民間の補助金

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重い病気を抱える子どもたちの学び支援活動助成

内容 重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもたちの、意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。
特に、課題解決に向けた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。

<事業例>
・子どもの学びの意欲向上につながるプログラムの開発と提供
・長期入院や長期療養によって学習機会が得にくい子どもたちへの学習サポート
・小児病棟や院内学級への、子どもたちの学びや遊びをサポートする人の育成と派遣
・子どもの学びに向かう環境づくりにつながる家族への支援や、支援者間ネットワークづくり

など

助成対象 上記助成テーマで活動を行っている以下の非営利団体

・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体
・助成期間中の活動について、所定の方法で活動報告を行うことにご了解いただける団体
対象活動期間 2018年1月1日~12月31日実地の活動
助成金額 助成金額総額 1,000万円以内(1件あたりの金額は規定しませんが、50~200万程度を想定)
提出期限 2017年8月31日(木)
応募方法 公益財団法人ベネッセこども基金ホームページ
http://benesse-kodomokikin.or.jp)のフォーマットに、必要事項記載のうえ、以下にお送りください
 メールの場合 : kodomokikin-jyosei@grop.co.jp
 郵送の場合  : 〒277-0834
          千葉県柏市松ヶ崎新田13-1 ロジポート北柏4F
          (株)グロップ内 ベネッセこども基金助成事務局

詳しくはベネッセ子ども基金ホームページまで

洲崎福祉財団助成金

●名称    平成29年度上期 助成募集
●支援種別  助成金
●支援元   公益財団法人 洲崎福祉財団
●応募地域  首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
●応募資格
     原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。
     但し、法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり
     組織的に活動を行っているグループであれば対象。

     法人としての年間収益が2億円以上は対象外とします。
     助成金受領から、1年間(2期)お申込みはできません。

●支援対象  障害児者に対する自立支援活動 (難病支援含む)
       (当事者団体でも結構です)
●支援金額  1件あたりの上限額200万円  総額1000万円予定
       (下限額は10万円)
●応募期間  平成29年6月1日から平成29年7月31日(消印有効)
●ホームページのURL  http://www.ntcltd.com/swf
 ※ご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。

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公益財団法人 洲崎福祉財団 事務局 
〒103−0027
東京都中央区日本橋3丁目10番5号
オンワードパークビルディング

TEL:(直)03-6870-2019 FAX:03-6870-2016
ホームページ:http://www.ntcltd.com/swf

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社会福祉事業 自動車購入費助成

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。
障害の有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、2017年度の「自動車購入費助成」を行います。

【募集地域】東日本地区
【募集期間】2017年6月1日(木)~7月14日(金)17時まで

1.対象となる団体
下記の<1>~<3>のすべてを満たしている団体が対象です。

<1>募集地域
 東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城
栃木・群馬・山梨・新潟・長野・富山・石川・福井・愛知・岐阜・静岡・三重

<2>助成対象者
 特定非営利活動法人

<3>助成対象事業
 主として障害者の福祉活動を行う団体
※ただし、加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は除きます。

2.助成金額
 自動車購入費 1件100万円まで (総額1,000万円)

3.選考基準
 以下のポイントなどを総合的に判断し、決定します。
・比較的小規模な団体
・団体の活動対象となる障害者の人数
・法人が保有する自動車の台数が、目安として5台以下
・自動車の保有が、活動・サービスの充実にどのようにつながるか
・団体の活動実績
・将来展望を持ち、先駆的な活動を行っている団体
・地域における既存の組織や仕組みと連携した事業を行っている団体

4.申請について
 法人内で自動車購入の必要性や自己負担額などについて、十分な検討・合意形成を図ってからご申請ください。

 申請方法
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申し込みフォームに、
必要事項をご記入の上、送信してください

(1)申し込みフォームに入力し送信。
 (フォントはすべて10.5ポイント。各枠ごとに字数制限があります。)
※財団事務局に申込書が自動送信されます。
※入力中の内容を一時保存することはできません。
※「確認画面」か、「申込み完了メール」を印刷し、控えとしてください。

(2)追加資料を郵送。
※インターネット申請の記載内容を補完する資料などを郵送してください。
(募集期間中に発送してください)
選考時の参考とさせていただきます。
※送付書をホームページからダウンロードしてご使用ください。

【追加資料の郵送先】
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団 事務局
(※申請書請求のFAX番号:03-5322-5257)

【インターネット申請ができない場合】
財団にお問い合わせください。

詳しくは公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページ(http://www.sjnkwf.org/jyosei/jidousya.html
をご確認ください。

歳末たすけあい地域福祉活動助成(こだいらボラセン)

≪対象団体≫次の要件をすべて満たすことが条件です。
1.地域福祉を推進する5人以上の団体等で、主たる活動を小平市内で行っている
2.小平市社会福祉協議会の会員で、本会事業・活動に協力できる
3.歳末たすけあい運動について協力の意思がある
≪対象活動と金額≫総額200万円以内
1.教育・研修活動への講師招聘:上限10万円ほか
2.調査・研究・広報活動:上限10万円
3.器具・機材の購入:上限10万円
4.小地域助け合い活動:上限15万円
5.障がい当事者団体等の社会参加促進活動:上限15万円
≪対象活動期間≫
2017年4月から2018年3月
≪締切≫
2月10日(金)
≪問合せ≫
こだいらボランティアセンター
電話 042-346-1424

洲崎福祉財団助成

●名称 平成28年度下期 助成募集
●支援種別  助成金
●支援元    公益財団法人 洲崎福祉財団
●応募地域  首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
●応募資格
   原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。
   法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において
   3年以上の継続的な実績と、これを証明する客観性のある資料があり、
   且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。
   法人としての年間収益が2億円以上は対象外とします。
   助成金受領から、1年間(2期)お申込みはできません。
●支援対象  障害児者に対する自立支援活動 (難病支援含む)
(当事者団体でも結構です)
●支援金額  1件あたりの上限額200万円  総額1000万円予定
(下限額は10万円)
●応募期間 平成28年12月1日から平成29年1月31日(消印有効)
●ホームページのURL http://www.ntcltd.com/swf
※ご不明な点はご遠慮なくお問い合わせください。

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公益財団法人 洲崎福祉財団 事務局 
〒103−0027
東京都中央区日本橋3丁目10番5号 オンワードパークビルディング
TEL:(直)03-6870-2019 FAX:03-6870-2016
E.-MAIL: zaidan.info@ntcltd.com
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ゆめ応援ファンド

1 趣 旨
 東京都内におけるボランティア・市民活動の開発・発展を通じて市民社会の創造をめざすために、地域住民や民間団体のボランティア・市民活動に対し必要な資金の助成を行います。

2 対 象
 ボランティア・市民活動団体、またはそれらを推進している民間非営利団体で、下記のいずれかの事業について助成を行います。
 ①学習会・研修会の開催 ※ただし、グループ・団体の定例化した事業は除きます。
 ②調査・研究の実地
 ③器具・機材の開発・購入 ※ただし、すでに購入した器具・機材は除きます。
 ④活動にかかわる市民への啓発の実地
 ⑤ボランティア・市民活動団体による先駆的・モデル的活動
 ⑥その他
 ※今回は、特に当事者グループ・セルフヘルプグループなど、同じ経験や体験のある者同士の会の活動やつどいの実施等を助成対象の重点とします。

3 助成金
 1件につき原則として50万円以内
 ※単年度助成(2017年4月1日~2018年3月31日に実施するもの)と継続助成(3年間までの継続的な事業)があります。

4 応募方法
 所定の助成申請書に必要事項を記入し、下記受付期間内に申請してください。提出書類等は返却いたしません。募集要項および申請書は、近くのボランティア・市民活動センター窓口か、受付開始日以降、東京ボランティア・市民活動センターのウェブサイト(http://www.tvac.or.jp/page/tvac_yumefund)からダウンロードして入手できます。郵送を希望される場合は、送料として120円分の切手をお送りください。

5 受付期間
 2016年12月15日(木)~2017年1月31日(火)
  ※お持込の場合は17時までとなります。
  ※郵送の場合は当日消印有効。

6 申請・お問い合わせ先
 東京ボランティア・市民活動センター(基金助成係)
  〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階
  電話: 03-3235-1171 FAX: 03-3235-0050 URL: http://www.tvac.or.jp/

中央ろうきん社会貢献基金

1 対象分野
次の3分野を対象とします。
(複数の分野にわたって取り組む活動も歓迎します)
(1)ひとづくり:
未来をになう子どもや若者たちが、個性豊かに成長し、自立した個人として地域で行う活動 など
(2) まちづくり:
生活の場としての居住地や商店街などを魅力的な空間とし、自然や歴史を生かした住みよい地域環境をつくる活動 など
(3)くらしづくり:
地域に生きる人が、さまざまな障害や困難を乗り越えて地域社会に積極的に係わり、安心して自立した生活を実現するための活動 など
2 重視する活動
働く人が抱える地域社会の課題を解決する活動で、以下のものを重視します。
(1)働く人が、自らの経験を活かして参加する活動
(2)自らの地域をよりよくするために、さまざまな人が自発的に参加する活動
(3)地域のさまざまな団体が連携し、取り組む活動
3 応募期間
2017年1月4日(水)~2017年1月13日(金) (必着)
4 助成対象期間
2017年6月1日~2018年5月31日の期間に行われる活動を助成対象とします。
5 助成対象団体
(1)1都7県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)を主たる活動の場としているボランティアグループや市民団体(NPO法人等)
 ※上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も対象とします。
(2)スタート助成は、2007年1月1日以降に設立した団体(任意団体期間含む)であり、支出規模500万円未満(直近年度実績)の団体を主な対象とします。
(3)ステップアップ助成は、スタート助成で3年または2年にわたって助成を受けて活動を行った団体を対象とします。
6 助成内容
助成総額はおおむね2,000万円です。
このプログラムは、地域で新たに開始した活動が定着するまで、最長で4年の助成を受けられる仕組みです。

(1) スタート助成(活動開始資金)
1団体 上限30万円
新たな活動を開始するための助成で、団体の活動実績を問いません。
活動の定着まで最長3年にわたって継続して助成を受けることができます。ただし、年ごとに応募し、選考を受けていただきます。
(2) ステップアップ助成(活動展開資金)
1団体 50万円~100万円
「スタート助成で3年または2年にわたって助成を受けて活動を行った団体」が、さらにその活動を展開・定着させていくための助成です。
7 対象費目
スタート助成では、活動に必要な直接経費の他、助成額の30%まではスタッフ等の人件費も含めることができます。なお、ステップアップ助成では、人件費や事務局諸経費などについての上限は特に定めません。
8 選考方法
選考は下記の選考基準に基づいて選考委員会にて行います。
(1)地域貢献性:住みよい地域を実現するもの
(2)参加性:さまざまな人が自発的に参加するもの
(3)独創性:新しい試みに挑戦するもの
(4)実現性:計画の意図や内容が実現できる可能性の高いもの
(5)成長性:活動を通して人も組織も育つもの
(6)発展性:助成後も活動の発展があり、波及効果が期待されるもの
9 「募集要項・応募用紙」の入手方法
「募集要項・応募用紙」は以下のいずれかの方法により入手できます。
① Webサイト(http://chuo.rokin.com/about/csr/assistance/assistant_program/guideline/)からダウンロード。
② 最寄の中央ろうきん窓口。
③ 2016年11月30日(水)に東京で開催する「NPO・市民活動のための助成金セミナー」への参加。
10 応募方法
応募書類(所定の書式による)のみ、片面印刷で、折りたたまずに、郵便にてお送りください(持ち込み不可)。なお、選考過程で、必要に応じて聞き取り調査の実施や団体の定款・事業報告書などの提出をお願いすることがあります。
※お送りいただいた書類はお返しできませんので、送付前に必ずコピーをとっておいてください。
11 選考結果
選考結果は、2017年5月上旬を目途に文書にて連絡いたします。なお、採否に関するお問合せには応じられません。
12 助成決定後について
(1)団体名、代表者名、所在都県名、活動名、活動概要、助成金額を公表します。
(2)覚書を「中央ろうきん社会貢献基金」と締結し、それに基づいて活動していただきます。
(3)贈呈式(2017年5月26日(金)開催予定)にご出席いただきます。
(4)中間報告書と完了報告書をご提出いただきます。
(5)中間報告会(2017年12月開催予定)にご出席いただきます。
(6)中央ろうきんの社会貢献活動に関する広報活動にご協力願います。
応募書類送付先・問い合わせ先
中央ろうきん社会貢献基金(中央労働金庫総合企画部内) 担当:小川・高瀬
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-5
フリーダイヤル:0120-86-6956(平日9時~18時)

ベネッセこども基金1

<概要>
経済的な理由により学習に困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学習に取り組む手助けとなる事業を対象とします。

<事業例>
・無償学習指導や学習スペースの運営など、子どもの学びのサポート
・自治体や民間団体と連携し、教材提供などを通した学校外教育の格差解消
・経済的理由により、学習支援を受けにくい子どもたちのための、
学習支援者の育成や派遣
・地域に応じた子どもの学習サポート情報の収集と、サイトでの共有やメールでの発信
・子どもの学びに向かう意欲向上につながるプログラムの開発や、
学びに向かう環境づくりにつながる支援
・経済的な困難を抱える子どものノウハウ共有や支援者間のネットワークづくり
など

なお、本件の募集要項・申請書等の詳細は、以下の「助成事業」のページに掲載しております。

◆今回の助成の詳細ページ :
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_1.html

ベネッセこども基金2

<募集期間>
平成28年11月18日(金)~平成29年1月5日(木)*必着

<概要>
被災地で子どもたちの学びや、その基盤となる育ちなどの環境づくりを支援されている様々な活動団体を対象とし、実績ある活動の継続や事業をさらに発展させ活動をレベルアップするための取り組みを支援します。

<事業例>
・無償学習指導や学習スペースの運営など、子どもの学びをサポート
・子どもの学びに向かう意欲向上につながるプログラムの開発や
学びに向かう環境づくりにつながる支援
・自治体や民間団体と連携し、教材提供などを通した学校外教育の格差解消
・仮設住居の解消等の環境変化に対応した学習会場の移転や送迎対応支援
・子ども支援団体と親支援団体の協力体制構築など、
単体では難しい課題を解決する横の連携づくり
・被災地で子育てをする方々のためのネットワークやコミュニティづくり
など

なお、本件の募集要項・申請書等の詳細は、以下の「助成事業」のページに掲載しております。

◆今回の助成の詳細ページ :
http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/disaster.html

広域的市民ネットワーク活動等事業の助成

市町村のワクを超えて行われる多摩地域の市民交流やまちづくりの推進につながる事業(文化・スポーツ・環境・福祉・生涯学習・子育て・防災活動等の発表の場等)について、活動経費の一部を助成します。
▽説明会 平成28年11月11日(金)18:00~ ※要申込
▽申請期間 平成28年11月7日(月)~12月5日(月)当日消印有効
▽助成率 助成対象事業費の50%(100万円を超える金額は10%)で120万円以内
※対象事業団体等詳細は問い合わせ
▽(公財)東京市町村自治調査会
事業部企画課 TEL 042-382-7781 FAX 042-384-6057

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団助成

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「NPO基盤強化資金助成」では、NPOの基盤強化となる「組織の強化」と「事業活動の強化」に必要な資金を助成します。

募集地域:東日本地区に所在する団体

募集期間:2016年9月15日(木)~10月31日(月)17時まで
(郵送の場合は締切日当日の消印有効)
※募集の内容を確認の上、期間内に申請してください。

対象となる団体:特定非営利活動法人・社会福祉法人

助成対象事業:社会福祉に関する活動を行う団体を対象とし、
原則として2018年3月末までに完了する事業が対象です。

助成内容:団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用
組織の強化に必要な費用
事業活動の強化のために行う、新規事業、あるいは
既存事業の拡充・サービス向上に必要な費用
<使途>
本助成事業に関する、人件費(助成金額の30%を上限とする)・物件費

助成金額:1団体50万円を上限とします。 (総額1,000万円を予定)
※選考において、申請金額を減額して助成決定する場合があります。

申請方法:日本興亜福祉財団ホームページ(http://www.sjnkwf.org/jyosei/kibankyouka.html)の申し込みフォームに、必要事項を記載して送信してください。
詳しくは損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページまで。

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団助成

公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団では、福祉及び文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

募集地域:全国

募集期間:2016年9月15日(木)~10月31日(月)17時まで。
※募集の内容を確認の上、期間内に申請してください。

対象となる団体:社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している
特定非営利活動法人。
※日本全国で募集します。
※以後「認定」という場合は、「仮認定」を含むこととします。
※なお、2016年4月1日以降に、認定NPO法人の取得申請を
すでに提出している団体(認定済みの団体も含む)も対象です。

助成内容:「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。
※会合費、人件費、器材費その他一切使途は問いません。
ただし、原則として2018年3月末までに所轄庁(都道府県・政令
指定都市)に、「認定」の申請を行うことが必要です。
※所轄庁受付日が、2016年4月1日~2018年3月31日のもの
が対象です。

助成金額:1団体30万円とします。(総額600万円を予定)

申請方法:日本興亜福祉財団ホームページ(http://www.sjnkwf.org/jyosei/nintei-npo.html)の申し込みフォームに、必要事項を記載して送信してください。
詳しくは損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページまで。

朝日こどもの貧困助成

●助成対象

こどもの貧困問題に関する事業で内容、計画に実現性があり、
以下の要件のどれかにあてはまるもの
①先進的、独創的な事業
②持続性と広がりが期待できる事業
③新たな福祉問題や社会問題の掘り起こしにつながる事業
例)
貧困家庭のこどもや親に対する支援
当事者支援をする団体や事業に対する支援
こどもの貧困に関する研究・調査
啓発や養成、研修およびガイドブック・テキストなどの制作
行政や法の狭間に落ちている貧困問題への支援
日が当たらず救いの手が届いていない貧困問題への支援

●助成条件
2017年1月から12月までに行われる事業を対象とします
(この期間中に実施される継続的な事業も対象となります)
こどもの貧困のケア、防止、予防、教育、啓発に携わる団体・グループの事業および調査・研究
営利を目的としない民間団体、グループであること
法人格の有無は問いません
事業にかかる経費が対象。ただし人件費は総額の30%までとします

[助成対象にならないもの]
主に公的補助で運営されている事業
事業は日本国内に限り、海外での事業は対象としません
ただし、国内で活動している海外の団体・グループは対象とします
政治・宗教を主たる活動とする団体の活動
※反社会的な活動に関わる団体からの申請は受け付けられません

●助成金額
総額1,000万円 (1件100万円、10団体ほどを予定)

●選考方法と結果発表・贈呈式・フォーラム
選考は専門家を交えた選考委員会を朝日新聞厚生文化事業団内に設けて行います。
必要に応じ、資料請求や現地調査を行います。
選考結果は2016年11月上旬に文書でご連絡します。
結果の発表を2016年11月下旬に、贈呈式は12月初旬に予定しています。
助成が決定した団体・グループの名称、代表者氏名、事業名、概要などは、朝日新聞紙上、朝日新聞厚生文化事業団ウェブサイトなどで公表します。
2017年1月から3月に東京・大阪・名古屋・福岡で行う「朝日こどもの貧困対策フォーラム(後援/文部科学省、厚生労働省)」のいずれかで事業内容について発表していただきます。
助成を受けた団体には中間報告書と完了報告書を提出していただきます。
採否の理由は開示しません。
報告書に記載された内容は、個人情報保護法やプライバシーを侵害しない範囲において、当事業団のウェブサイトや、寄付者への報告に使用される場合があります。

●募集期間
2016年7月15日(金)~2016年9月1日(木)必着

●応募方法
応募書類を朝日新聞厚生文化事業団のウェブサイトからダウンロードするか、同事業団にEメール、電話、ファクスなどで直接請求してください。
応募書類の提出は郵送に限ります(当日消印有効)。
※直接持参、Eメール、ファクスでの受け付けはしません。
なお、書類不備の場合は失格となりますのでご注意ください。
添付書類を含む申請書類は原則として選考後の返却はしません。

●ホームページ
http://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2016/07/post-190.html

●お申し込み・お問い合わせ
朝日新聞厚生文化事業団
こどもの貧困係
〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
TEL:03-5540-7446 FAX:03-5565-1643
E-mail:hinkon@asahi-welfare.or.jp

洲崎福祉財団助成

<応募要領:掲載項目>

H28年上期 洲崎福祉財団 障害児者に対する自立支援活動への助成募集

●名称    平成28年度上期 助成募集
●支援種別  助成金
●支援元   公益財団法人 洲崎福祉財団
●応募地域  首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
●応募資格
原則として非営利法人とし、個人及び営利法人は除外。
法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な
実績と、これを証明する客観性のある資料があり、且つ今後2年以内に法人化する
予定がある団体は対象。
法人としての年間収益が2億円以上は対象外とします。
助成金受領から、1年間(2期)お申込みはできません。

●支援対象  障害児者に対する自立支援活動 (難病支援含む)

(当事者団体でも結構です)

●支援金額  1件あたりの上限額200万円  総額1000万円予定

(下限額は10万円)

●応募期間 平成28年6月1日から平成28年7月31日(消印有効)
●ホームページのURL http://www.ntcltd.com/swf

※ご不明な点はご遠慮なくお問い合わせください。

 

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公益財団法人 洲崎福祉財団 事務局 山口・渡部

〒103−0027

東京都中央区日本橋3丁目10番5号 オンワードパークビルディング

TEL:(直)03-6870-2019 FAX:03-6870-2016

E.-MAIL: zaidan.info@ntcltd.com

平成28年度の草の根育成助成の募集が始まります。
募集期間:5月20日(金)から6月20日(月)まで

対象事業:医療・福祉分野、スポーツ分野
応募方法:草の根事業育成財団ホームページからダウンロードできる
申請書に資料を添えて、郵送及びE-mailにて提出
申請方法、募集要項など詳しくは草の根事業育成財団ホームページへ
http://www.kusanoneikusei.net/

ドコモ市民活動団体への助成:NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
2月22日(月)から3月31日(木)

それぞれの地域で、将来の社会の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる人たちを応援
活動テーマ
・不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動
・児童虐待やDV、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、および虐待防止啓発活動
・非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
・子どもの居場所づくり
・障がいのある子どもや難病の子どもの支援活動
・経済的困難を抱える家庭の子どもを支援する活動
・マイノリティの子どもを支援する活動
・東日本大震災で被災した子どもたちへの支援活動
・上記以外で「子どもを守る」という視点に立った活動

詳細はホームページhttp://www.mcfund.or.jp/

洲崎福祉財団

2015年12月1日から2016年1月31日 消印有効

対象   非営利法人  法人格でない場合、3年以上の実績があり組織的に活動を行っているぐるーぷ
支援対象 障害児者に対する自立支援活動(難病支援を含む)
当事者団体も対象
電話  03-6870-2019
詳細は 公益財団法人洲崎福祉財団ホームページ>

中央ろうきん 応援します! 個性が輝く“ひと・まち・くらし”づくり
市民活動の新しい芽を最長4年間支えます

2016年1月4日(月)から14日(木)必着

重視する活動
・はたらく人が、自らの経験を活かして参加する活動
・自らの地域をよりよくするために、さまざまな人が自発的に参加する活動
・地域のさまざまな団体が連携し、参加する活動
詳細は  中央ろうきん社会貢献基金

トヨタ財団国内助成プログラム 締切9/30

9月1日(火)から9月30日(水)15時

未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ
地域に開かれた仕事づくりを通じて

応募の要件:
本助成プログラムの趣旨に合致すること
プロジェクトチームによる2年間の事業であること
住民、NPO、行政、企業、教育機関など多様なセクターの参加があること
地域の多世代の参加があること(40代までの若者の参加は必須)
事業にたいする他地域の人や組織による協力があること
問合せ:
03-3344-1701
03-3342-6911(ファクシミリ)
gp4ca@toyotafound.or.jp
詳細は  ホームページへ

未来を強くする子育てプロジェクト 住友生命

募集期間 7月7日~9月9日

1.子育て支援活動の表彰
地域にぴて子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰します。
2.女性研究者への支援
子育てと研究科と同の両立に努力されている女性研究者を支援します。
問合せ  「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
03-3265-2283(平日10時-17時30分)
主 催  住友生命保険相互会社
後 援  文部科学省  厚生労働省
未来を強くする子育てプロジェクト

H27洲崎財団 障害児者への自立支援活動への助成

応募地域:首都圏 東京・神奈川・千葉・埼玉
応募資格:原則として非営利法人。法人格でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的に活動を行っているグループ
支援対象:障害児者に対する自立支援活動(難病支援含む)、当事者団体
支援金額:1件あたりの上限額200万円 総額1000万円予定
受付期間:平成27年6月1日から7月31日(消印)
ホームページ
問合せ 公益財団法人洲崎福祉財団
〒103-0027
東京都中央区日本橋3丁目10番5号 オンワードパークビルディング
03-6870-2019
03-8670-2016ファクシミリ
メールzaidan.info@ntcltd.com

ファイザープログラム

助成テーマ  「中堅世代」の心とからだのヘルスケア
中堅世代の人々(主に30・40・50歳代)の心とからだのヘルスケアに関する課題に取り組む市民活動および市民研究
問合せ先  東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階
ファイザープログラム事務局 市民社会創造ファンド
03-5623-5055   03-5623-5057(FAX)
月曜日から金曜日(祝祭日を除く)10時ー17時
◎申請書はファイザープログラムのホームページからダウンロードできます。
http://www.pfizer.co.jp/

◎あすぴあにパンフレットが届いています

Panasonic NPOサポートファンド2015年募集

NPO、NGOの組織基盤の強化を応援
助成テーマ  客観的な視点を取り入れた組織基盤の強化
助成対象   環境分野     子ども分野
事務局    パンソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル 03-3574-5665
◎申請書はPanasonicのホームページからダウンロードできます。
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf.html>
◎あすぴあにパンフレットが届いています

ドコモ 市民活動団体への助成金

応募締切:2015年4月24日(金)必着
・子ども分野
・環境分野
≪対象≫
1.NPO法人格のある団体、または取得申請中の団体(8月までに登記完了見込みのもの)
2.複数の団体が連携した協働事業の場合は、代表申請団体が1.の要件をみたしていることを条件とする
地域の中間支援組織を代表申請団体とする場合に限り、法人格の有無は問わない
任意団体の場合は、会則、規約またはそれに相当する文書を有し、事業計画書、予算・決算書があること

募集チラシはあすぴあにあります。
詳細は
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

ゆめ応援ファンド助成

応募締切:2015年1月31日(土)必着
募集要項は12月中旬にはあすぴあへ届く予定です。
詳細は
東京ボランティア・市民活動センター

東京市町村自治調査会の助成金

応募締切:2014年12月8日(月)必着
詳細は
東京市町村自治調査会

2015年中央ろうきん助成プログラム 応援します!個性が輝く“ひと・まち・くらし”づくり

応募締切:2015年1月15日(木)必着
助成期間:2015年6月01日-2016年5月31日
パンフレットはあすぴあにあります。
◎セミナー開催 12月08日(月)13:30-16:00
連合会館201会議室(千代田区神田駿河台3-2-11)
「今後につなげるためのリアルな助成金の活用」
講師:山田泰久さん(NPO法人CANPANセンター常任理事)
定員80人

2015年度 多摩地域市民活動公募助成 Shinjoプロジェクト

応募締切:2015年1月15日(木)必着
助成期間:2015年4月01日(水)-2016年3月31日(木)
パンフレットはあすぴあにあります。

2015年度 東京の緑を守ろうプロジェクト 助成団体募集

募集期間:10月1日(水)~12月10日(水)
パンフレットはあすぴあにあります。

東京都商店街パワーアップ基金事業

募集締切:11月20日(木)、21日(金)
その前に書類提出日を予約する締切があります。11月17日(月)17時
法人設立経費とプロジェクト経費への助成及びアドバイザーの派遣
詳細は公益財団法人東京都中小企業振興公社まで

座談会&助成事業の説明会 一般財団法人ハウジングアンドコミュ二ティ財団

内容:地域のシンボルを活かしたまちづくりー北海道滝川市の太郎吉蔵を例にー
五十嵐威暢氏(彫刻家・デザイナー)
日時:11月21日(金)18時ー19時40分
場所:ソラシティカンファレンスセンターRoom C(千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ)
03-6206-4855
定員:80人
参加費:無料
主催:一般財団法人ハウジングアンドコミュ二ティ財団
港区芝公園2-11-17 朝井ビル4F
03-6809-1408(土・日・祝を除く 9:30-17:30)
場所は御茶ノ水ソラシティまで

「Windows 7インストール済リサイクルパソコン」を期間限定、限定価格で提供

対象:NPO法人、社会福祉法人、公益法人
募集期間:10月から
詳細はテックスープ・ジャパンまで
期間限定、限定価格で提供

未来を強くする子育てプロジェクト

募集期間:7月7日(月)~9月9日(火)
詳細は住友生命まで
パンフレットはあすぴあにあります。

草の根育成助成  医療・福祉分野/スポーツ分野

募集期間:5月20日(火)~6月20日(金)消印有効
詳細は草の根事業育成財団まで
パンフレットはあすぴあにあります。

ファイザープログラム

心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
応募期間:2014年6月9日(月)~20日(金)必着
詳細はファイザー株式会社まで

東京ウィメンズプラザ DV防止等民間活動助成事業 募集

受付締切:2014年5月26日(月)必着
事前相談会:2014年4月30日(水)、5月9日(金)10時~17時 要予約
詳細は東京ウィメンズプラザまで

オラクル有志の会ボランティア基金助成先募集

受付期間:2014年4月1日(火)~5月20日(火)
説明会:2014年4月17日(木)午後6時30分
飯田橋セントラルプラザ12階会議室
詳細は公益信託 オラクル有志の会ボランティア基金まで

住友生命健康財団「スミセイコミュ二ティスポーツ推進助成プログラム」

コミュ二ティスポーツによる健やかなひと・社会づくりに向けた調査・研究助成および
実践助成
受付期間:2014年5月1日(木)~5月15日(木)
詳細は住友生命健康財団まで

生命保険協会「子育て家庭支援団体に対する助成活動」申込み募集

助成分野:国内の就学前の子どもの保護者等(妊婦などを含む)に対する支援活動
例)学習会活動、相談活動、情報提供活動
受付期間:2014年3月5日~4月30日 当日消印有効
詳細は生命保険協会まで

ドコモ市民活動団体への助成募集

助成分野:子ども分野 / 環境分野
受付期間:2014年3月1日~4月21日
詳細はNPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンドまで

大竹財団助成金

助成分野:平和 / 環境資源エネルギー / 人口社会保障 / 国際協力
受付期間: 通年
問合せ 財団法人大竹財団(事務局担当 関盛)
〒104-0031 東京都中央区京橋1-1-5 セントラルビル11F
電話:03-3272-3900  FAX:03-3274-1707
◎事前に連絡をしてからお越しください。

Panasonic NPOサポート ファンド 2014年募集事業

助成対象:環境問題に取り組むNPO,NGO / 子どもたちの健やかな育ちを応援するNPO,NGO
受付期間:2014年7月16日(水)~31日(木)必着
詳細はパナソニック株式会社まで
募集要項があすぴあに届きました。